実録!ホームページに人が集まる秘訣!100%公開します
クロスメディアコミュニケーションで、集客できる販促ツール提案します
物語の始まりは、こちらから! | テクノラティプロフィール
習慣にした人が勝つ ?
ブログを書いて、インターネットで目立つぞ 
そう決めても、なかなか続けられないのもブログ。
習慣にしないとなかなか続きません。
継続は力なり
ここで、人は書いていないのに、なぜ自分だけとか、
いろいろなことと比較すると、
空しくなってきます。
結局、効果が出るはずだったブログが、
何も生まないという結果になります。
淡々と、そして定期的に、
自分のために書き続ける。
こういう気持ちがないと、
いくら、企業ブログが効果があると言っても、
ムダなのかな ?
そんな気がする今日この頃です。
でも、ブログの普及はあきらめません (笑)

そう決めても、なかなか続けられないのもブログ。
習慣にしないとなかなか続きません。
継続は力なり
ここで、人は書いていないのに、なぜ自分だけとか、
いろいろなことと比較すると、
空しくなってきます。
結局、効果が出るはずだったブログが、
何も生まないという結果になります。
淡々と、そして定期的に、
自分のために書き続ける。
こういう気持ちがないと、
いくら、企業ブログが効果があると言っても、
ムダなのかな ?
そんな気がする今日この頃です。
でも、ブログの普及はあきらめません (笑)
情報発信なくして、起業の成功なし
Web活用塾の生徒さんからのご紹介で、
独立行政法人雇用・能力開発機構 「北海道創業サポートスポット」様で、
セミナーを行うことになりました。

作っていただいたセミナーのチラシです。
テーマは、
「情報発信なくして、起業の成功なし!」
名もなく、実績もない、小さな会社が、
どうやってお客様をみつけて、
売り上げを伸ばしていけばよいのか、
ひとつのヒントにしていただければと思います。
競争が激化したとはいえ、
インターネットで目立つことは、情報戦略のひとつ。
小さな企業でも、大企業と同じだけ効果のある販促手段は、
インターネットだけだと私は思うのです。
ホームページは、さすがに信頼を得るために、
少しプロの手を入れたほうがよいと私は思うのですが、、、
ブログ、ツイッター、SNSは、
自分の労力さえ惜しまなければ、利用料は不要です。
戦略的な広報
これが大事です。
●公開講座・独立力養成セミナー
http://www.ehdo.go.jp/hokkaido/sisetu/e-spot/koukai.html
独立行政法人雇用・能力開発機構 「北海道創業サポートスポット」様で、
セミナーを行うことになりました。

作っていただいたセミナーのチラシです。
テーマは、
「情報発信なくして、起業の成功なし!」
名もなく、実績もない、小さな会社が、
どうやってお客様をみつけて、
売り上げを伸ばしていけばよいのか、
ひとつのヒントにしていただければと思います。
競争が激化したとはいえ、
インターネットで目立つことは、情報戦略のひとつ。
小さな企業でも、大企業と同じだけ効果のある販促手段は、
インターネットだけだと私は思うのです。
ホームページは、さすがに信頼を得るために、
少しプロの手を入れたほうがよいと私は思うのですが、、、
ブログ、ツイッター、SNSは、
自分の労力さえ惜しまなければ、利用料は不要です。
戦略的な広報
これが大事です。
●公開講座・独立力養成セミナー
http://www.ehdo.go.jp/hokkaido/sisetu/e-spot/koukai.html
2年ぶり 〜 テニス団体戦
ここは、札幌市内のとあるスポーツ会場です。
「団体戦には、ひとり足りないんだけれど、、、」
という携帯メールが届いたのは、1ヶ月前頃。
そうして私は、なんと2年ぶりにテニスの試合に出でたのです

女子ダブルス C級・D級オープンのこの試合、
私のペアが、1番目のほうが気楽にできると主張し、
団体戦のトップで試合をすることに。
中学生の頃は、軟式テニス(いまはソフトテニス)をしていて、
団体戦はいつも1番手で出ていました。
「必ず、勝ってこい
」
顧問の先生にはこう言われてました。
中学生の純粋な私は、
「はい
」
目をきらきらさせて、試合に出でいたのでした。
... その割には、負けて怒られることもあったのですが (^_^;)
さてさて、今回の試合はどうだったかと言いますと、、、
どのゲームも、40-40まで競るものの、肝心の一本がとれない
※ 6ゲーム先取、ノーアドバンテージが試合のルールでした。
たとえ、自分たちが40-0で勝っていたとしても、
40-40まで追いつかれてしまう、、、
ポイントの取りどころ、試合の勘所が悪いのですねぇ (ふぅぅ)
度胸の女「白藤」は、フォアで40-40から前衛の左側をストレートで抜いて、
1ゲームをもぎ取り、次に行くぞーと気合をいれましたが、、、
気合が空回りしてで、結局負け...
みなさまに、
「いい線いってたよ。」
「今度は勝てるよ。」
となぐさめてもらっていたのでした。
今回の団体戦は、3グループのリーク戦で予選が行われます。
さて、次の試合は勝つぞ ! そう思って、最初の挨拶で整列しました。
そうしたら、
相手のキャプテンは、
なんと
中学時代にペアを組んでいた友達でした
そう一緒に一番手で「勝って来い」と言われていたペアです。
なんという偶然
結局、その次の試合も精一杯がんばりましたが、
いかんせん、練習不足、試合の経験不足がたたりまして、
あえなく、予選リーグで敗退したのでした。

テニスバックを背負って、敗戦をかみしめるわたくし、、、
でも、テニスの試合は本当におもしろく、
また、すぐに出たいと思ってしまいます。
課題がたくさん見つかるので、通常のレッスンにも気合が入るのです。

そうして、たくさん身体を使ったあとは、
甘いもので癒やします。
「深秋のロールケーキ」という名前のケーキです。
美味。
今度は、2月頃にまた試合にでようかという話ています。
せっせとスクールに通って練習しよう。
がんばらなきゃ!!
「団体戦には、ひとり足りないんだけれど、、、」
という携帯メールが届いたのは、1ヶ月前頃。
そうして私は、なんと2年ぶりにテニスの試合に出でたのです


女子ダブルス C級・D級オープンのこの試合、
私のペアが、1番目のほうが気楽にできると主張し、
団体戦のトップで試合をすることに。

中学生の頃は、軟式テニス(いまはソフトテニス)をしていて、
団体戦はいつも1番手で出ていました。
「必ず、勝ってこい

」顧問の先生にはこう言われてました。
中学生の純粋な私は、
「はい

」目をきらきらさせて、試合に出でいたのでした。
... その割には、負けて怒られることもあったのですが (^_^;)
さてさて、今回の試合はどうだったかと言いますと、、、
どのゲームも、40-40まで競るものの、肝心の一本がとれない

※ 6ゲーム先取、ノーアドバンテージが試合のルールでした。
たとえ、自分たちが40-0で勝っていたとしても、
40-40まで追いつかれてしまう、、、
ポイントの取りどころ、試合の勘所が悪いのですねぇ (ふぅぅ)
度胸の女「白藤」は、フォアで40-40から前衛の左側をストレートで抜いて、
1ゲームをもぎ取り、次に行くぞーと気合をいれましたが、、、
気合が空回りしてで、結局負け...

みなさまに、
「いい線いってたよ。」
「今度は勝てるよ。」
となぐさめてもらっていたのでした。
今回の団体戦は、3グループのリーク戦で予選が行われます。
さて、次の試合は勝つぞ ! そう思って、最初の挨拶で整列しました。
そうしたら、
相手のキャプテンは、
なんと
中学時代にペアを組んでいた友達でした

そう一緒に一番手で「勝って来い」と言われていたペアです。
なんという偶然

結局、その次の試合も精一杯がんばりましたが、
いかんせん、練習不足、試合の経験不足がたたりまして、
あえなく、予選リーグで敗退したのでした。

テニスバックを背負って、敗戦をかみしめるわたくし、、、
でも、テニスの試合は本当におもしろく、
また、すぐに出たいと思ってしまいます。
課題がたくさん見つかるので、通常のレッスンにも気合が入るのです。

そうして、たくさん身体を使ったあとは、
甘いもので癒やします。
「深秋のロールケーキ」という名前のケーキです。
美味。
今度は、2月頃にまた試合にでようかという話ています。
せっせとスクールに通って練習しよう。
がんばらなきゃ!!
愚直に計画を実行 〜 情報発信なくして事業の成功なし
自分たちがプレイヤーにならなければ、
下請け体質から脱却できない。
岸がくり返し・くり返し、スタッフに話しをしています。
私には、
「小冊子を作り、
営業ツール、ブランディングツールとして広く使う。」
という命題が与えられました。

この週末は、「成功するオンラインショップ10の鉄則」を読み直し、
校正をしています。
見直してみると、
意味がわかるけれど、日本語文法としておかしいぞ、、、
という部分があったり、
文章として納得できなくて再度書き直したりしています。

校正が少なければ、小冊子に赤字を入れて入稿する予定でしたが、、、
結局、いろいろ手直ししたいので、データ入稿に切り替えることにしました。
来月からは、ホームページでダウンロードできるようにしたいと思います。
==========
情報発信は大事と言われてます。
そのようにセミナーでも、お話します。
実行計画を立てなければ、自社の広報は後回しになりがちですね。
私も猛反省しまして、来年度は
広報委員会を立ち上げようと思っています。
愚直に決めたことを実行する
これができるかどうかで、
インターネット広報の結果は大きく違う
そう思います。
下請け体質から脱却できない。
岸がくり返し・くり返し、スタッフに話しをしています。
私には、
「小冊子を作り、
営業ツール、ブランディングツールとして広く使う。」
という命題が与えられました。

この週末は、「成功するオンラインショップ10の鉄則」を読み直し、
校正をしています。
見直してみると、
意味がわかるけれど、日本語文法としておかしいぞ、、、

という部分があったり、
文章として納得できなくて再度書き直したりしています。

校正が少なければ、小冊子に赤字を入れて入稿する予定でしたが、、、
結局、いろいろ手直ししたいので、データ入稿に切り替えることにしました。
来月からは、ホームページでダウンロードできるようにしたいと思います。
==========
情報発信は大事と言われてます。
そのようにセミナーでも、お話します。
実行計画を立てなければ、自社の広報は後回しになりがちですね。
私も猛反省しまして、来年度は
広報委員会を立ち上げようと思っています。
愚直に決めたことを実行する
これができるかどうかで、
インターネット広報の結果は大きく違う
そう思います。
経営指針は、「起き上がりこぼし」のおもり
「選択肢はいっぱいある。
だから、少しでも幸せになるために、会社経営をしています。」
「人は孤独で死ぬ。
借金が100万円しかなくても死ぬ人は死ぬ。
10億円借金していても死なない人は死なない。
貧乏で死ぬかと言えば、そうでもない。
ホームレスで生き抜く人もいるし、お金持ちでも死ぬ人は死ぬ。
孤独感。これが違いなのだと思う。だから、仲間が必要。」
本日、経営指針実践研究会があり、経営指針の浸透について
議論したあとに出てきたお話です。
集まった社長さんは、会社を変えたくて、現状を何とかしたくて、
経営を考えるために勉強会に集まった方々です。
私にしてみれば、自信をもって会社経営をしているように見えますが、
みなさま、それぞれの課題を抱え、迷いながらここまできたのだなと思いました。
経営指針を作って何が変わったかといえば、
自分がラクになったというお話が印象に残っています。
ブレが少なくなる
それにつきます。
それは起き上がりこぼしに似ていて、経営指針がおもりの役割を持っていて、
ブレの幅は少なくなるというお話でした。
理念とか指針とか、そういうものはある意味目安でしかないけれど、
悩んで懸命に作った方針というものは、
まず自分の中に浸透していき、行動の要になってくると思います。
そして、ぶれない自分がいたときに、はじめて人は信頼してくれるのだとも思います。
「白藤さんを見ていると、何か苦しそうだった。
だから、無理やりにでも、勉強会に参加してみないと誘ったのよ。」
私がこの勉強会に参加するきっかけを作ってくれた
社長さんのお言葉。
「会社全体の指針は作れなくても、
あなたの中に、確実に行動の指針はできている。
それがいいのよ。」
今日は、そのように励ましていただきました。
そして、、、
私のような立場の人はいないのかなと思っていたら、
今日の勉強会で、同じ立場の方がいらっしゃいました。
自分ひとりという思い込みも危険ですね。
=============
「大丈夫。そばにいるよ。一緒にいるよ。」
何も根拠がないのですが、私はこのように言うことがあります。
その人の問題を解決できるわけでもなく、
直接、役に立つことはないかもしれないのですが、
この言葉は人の心にしみていく言葉だと思います。
人は孤独になると、考え方も暗くなるし、
人間関係もうまくいかなくなるとと思います。
自分で孤独にならないこと、
そして、孤独を感じている人をそのままにしないこと。
会社には、
「仲良くなる」という言葉はふさわしくないのかもしれませんが、
仲良くなることが、よい職場環境を作る基本だと思います。
その次に、経営理念・指針作りなどの指標となるものを作ることが大事。
どこに進んでいるのか明言しないと、
組織作りはできませんね。
だから、少しでも幸せになるために、会社経営をしています。」
「人は孤独で死ぬ。
借金が100万円しかなくても死ぬ人は死ぬ。
10億円借金していても死なない人は死なない。
貧乏で死ぬかと言えば、そうでもない。
ホームレスで生き抜く人もいるし、お金持ちでも死ぬ人は死ぬ。
孤独感。これが違いなのだと思う。だから、仲間が必要。」
本日、経営指針実践研究会があり、経営指針の浸透について
議論したあとに出てきたお話です。
集まった社長さんは、会社を変えたくて、現状を何とかしたくて、
経営を考えるために勉強会に集まった方々です。
私にしてみれば、自信をもって会社経営をしているように見えますが、
みなさま、それぞれの課題を抱え、迷いながらここまできたのだなと思いました。
経営指針を作って何が変わったかといえば、
自分がラクになったというお話が印象に残っています。
ブレが少なくなる
それにつきます。
それは起き上がりこぼしに似ていて、経営指針がおもりの役割を持っていて、
ブレの幅は少なくなるというお話でした。
理念とか指針とか、そういうものはある意味目安でしかないけれど、
悩んで懸命に作った方針というものは、
まず自分の中に浸透していき、行動の要になってくると思います。
そして、ぶれない自分がいたときに、はじめて人は信頼してくれるのだとも思います。
「白藤さんを見ていると、何か苦しそうだった。
だから、無理やりにでも、勉強会に参加してみないと誘ったのよ。」
私がこの勉強会に参加するきっかけを作ってくれた
社長さんのお言葉。
「会社全体の指針は作れなくても、
あなたの中に、確実に行動の指針はできている。
それがいいのよ。」
今日は、そのように励ましていただきました。
そして、、、
私のような立場の人はいないのかなと思っていたら、
今日の勉強会で、同じ立場の方がいらっしゃいました。
自分ひとりという思い込みも危険ですね。
=============
「大丈夫。そばにいるよ。一緒にいるよ。」
何も根拠がないのですが、私はこのように言うことがあります。
その人の問題を解決できるわけでもなく、
直接、役に立つことはないかもしれないのですが、
この言葉は人の心にしみていく言葉だと思います。
人は孤独になると、考え方も暗くなるし、
人間関係もうまくいかなくなるとと思います。
自分で孤独にならないこと、
そして、孤独を感じている人をそのままにしないこと。
会社には、
「仲良くなる」という言葉はふさわしくないのかもしれませんが、
仲良くなることが、よい職場環境を作る基本だと思います。
その次に、経営理念・指針作りなどの指標となるものを作ることが大事。
どこに進んでいるのか明言しないと、
組織作りはできませんね。




