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人を巻き込む極意

人間は、たった一人では生きていけない生き物。

たった一人でも自分のことを知ってくれる人がいると
わかっていたら、
人は希望をもって生きていける。



これが私の信条。

だから、自分の子どもはありのままに受け止め、
そして彼女の意志を最大限に尊重して、
サポートし続けたい。

親としての私の決意。

では、仕事ではどうなのかと言えば、
なかなか難しいです。


同僚、協力会社さん、お取引先様と、
どのようにおつきあいしていけばいいのかなぁと
悩むことが多いです。

と思っていたら、興味深い記事をみつけました。


●うるさい男
http://ameblo.jp/naoceo/entry-10244054588.html

息子さんとのやりとりがほほえましいです。

================ ブログ記事引用  ==================

人は自分で決めたい生き物。

公式はこちらが用意してでも自分で答えを出させるか

自分が関わり育てた案件と認識してもらうように仕向けるのが

人に動いてもらう王道です。


==================================================

あまり、策略的になっていけませんが、
相手の意思を尊重する、選択権を持ってもらうということですね。

ということは、

親子関係と職場の人間関係は、同じなのですね。


職場にも母の心か、、、と悟った白藤でした。


======================================

若い人はとても素直で愛情いっぱい。

こちらがリラックスしてそばにいると、

「お母さんのこと大好き

ときらきら目で言ってくれたり、

「お母さんのことをかわいがるの」

と頭をなでてくれたりします。


もう、らぶらぶっ

かわいいっ

ってなりますが、、、

(親ばかですみません。)


大人とは難しいなと思うことが多々あります。



しかし、思い返せば、

真剣に

「私はあなたのことを信頼しているよ。」

ということを伝えたときから、

一緒に仕事をしやすくなってきたこともあります。


好きな人に好きと表現するというシンプルな表現で、

人間関係はいくらでも変わるのかもしれません。


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