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いつも自分に問いかける

Web業界にいる人間にとって、

技術をいつも追いかけていることは必要なこと。

Webプロデューサーとしては、

お客様は何を求めていて、

それを実現するには、どんな方法があるのか、

知らなければならない。

サイトの更新は、自分たちでやりたい。

迅速に情報を更新したい。


以前から、このようなご要望は多かったのですが、

今年に入って、さらにそのご要望も多岐にわたるようになりました。

そして、Webサイトにかける期待もますます大きくなってきています。


私も再度、ホームーページの成功とは何か?
使いやすいツールとは何があるのか?


定期的に、自分自身に問いを発して、
答えを見直す作業をしています。

いつまでも同じことをしていては、本当の問題解決にならないので。


ホームページの分野で、
いま、再度見直しをするために読んでいるのは、この本。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ウェブ戦略としての「ユーザーエクスペリエンス」―5つの段階で考えるユーザー中心デザイン (Web designing books)ウェブ戦略としての「ユーザーエクスペリエンス」―5つの段階で考えるユーザー中心デザイン (Web designing books)
(2005/02)
Jesse James Garrett

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ホームページは、使い方の説明をせずに、お客様に使わせるものだから、

操作しやすくなければならないという意味がよくわかります。

自己中心的にならず、でも信念をもって何がよいものか提案する。

これをさわやかにできるようになりたいのです。


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Category: 読書日記

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