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現在の状況は、自分の行動の結果を映し出されているだけ。

つまり、自分の行動が鏡に映っているのだ。

いくらいやだと思っても、

こんなの違うと思っても、

これが現実。

受け入れなければならない。

でも、これは現在の状況であって、

未来永劫続くわけではない。

未来は行動次第で、いくらでも変えられる。


そう思うと、ちょっと楽しくなる。
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行動は大事

昨日の夜中、ツイートを読んでいたら下記の文章が目に留まりました。

行動は、絶望的な気分への解毒剤」 

英語コーチ 金井さやかさん

http://twitter.com/#!/sayakakanai

もともとは、英文だったようです。

"Action is the antidote to despair." - Joan Baez


先日、友人が次のように話していました。

「思っているだけでは願望で終わるけれど、

 行動したら、ほしいと思っていることは手に入る」


引き寄せの法則で考えると、

今年は、例年にもまして思っていることを行動に移せ!! という

ことなのかなと思っています。

埋まる。。。

札幌市内でも、とくに雪の多い地域で仕事をしている白藤です。

一晩で、車がこんな感じで埋まっていました。

埋まる車

アパートの壁も、一面粉砂糖をまぶしたような感じです。

外の天気にあわせたように、

今週は、仕事も山積みになっています。

仕事があることに感謝です。

時間を有効に使わなきゃ。

納品の頃には、理解できるように

販売促進のお手伝いをするときに「重要だ」と考えていることは、

お客様の業界を理解することです。

もちろん、にわか勉強ですので、

お客様と同じ知識・技術を身につけることなどできません。

ですが、その業界について自分たちなりに下調べをします。


これは、通訳の方々が、学会や商談にあわせて専門用語を調べたり、

新聞記事を読むなどの準備をすることと、同じような作業だと思います。

取材ライターの方々が、

インタビューする方の経歴や記事などをひととおり調べることにも似ています。


私の場合は、お客様からいただける資料はとりあえずすべていただき、

何度か読んでみます。

そうすると、自分が理解するためには、どんなことが知りたいのかわかるので、

インターネットで検索するか、お客様に直接質問してみます。


案件によって、いろいろな進め方をしますので一概には言えないのですが。。。

納品する頃には、業界の流れや取り扱っている商品のことについて、

ひととおりは説明できるようになっていることが理想です。


「引き寄せの法則」は、本当にあるようで、

販促関連で仕事をさせていただいて業界のことがわかってくると、

その後、その業界に関連した引き合いがくるようです。


私の場合、気がつくと下記のテーマの話を多くいただくようになりました。

・大手企業に原料や技術を提供する中小の製造業

・住宅関連業

・蔵書検索システム関連(図書館)



専用劇場はやっぱりいいな

火曜日の夕方、私が仕事をさっさと切り上げて出かけた先は、、、

北海道四季劇場

1月8日にオープンしたばかりの、劇団四季専用の劇場です

北海道四季劇場

※開場前に急いで撮影したので、なんだかよくわからず。。。


私はミュージカルを見るのが好き

歌とダンスにわくわくしてしまうのです。

初めて見たのが、今をさかのぼること○○年前 (^_^;)

大学生のときに、東京でみた劇団四季のキャッツです。

それから、機会があるごとに劇団四季の公演を見に行きました。


札幌に戻ってきてからは、

キャッツのロングランに何回か通い、

その後、JRシアターができてから、四季の会員になったのです。


子どもが生まれてからは、なかなか見に行けず、ちょっと欲求不満 (^_^;)

年長さんになった頃、もうそろそろ楽しめるかなと思い、

一緒に見に行きました。


彼女が初めてみたのも、キャッツです。

ネコがいっぱい出てきて、喜んでいました

その姿を見て、テーマさえ選べば、子連れで行ける~とひそかに喜んでいたものの、

美女と野獣では、途中で泣き出してしまい、第一部の途中で外にでることに。。。

第一幕は、野獣がかなり怒っていたので、相当怖かったらしいです。

ですが、母は勝手なもので、

私はS席8000円、2人で16000円だぞーと、思わず計算してしまいました。


開場の外では、第二幕の予告が流れていて、

だんだん野獣の心がやわらかくなっていました。

ほら、こんなに野獣はやさしくなるんだよ。。。

いろいろ説得して、無事第二幕を見られたのも、今ではいい思い出です。

(子どもにしてみれば、母が勝手に連れてきて、いい迷惑だったかも)


JRシアターが閉じてからは、

札幌の公演は公共の施設で行われていて、

毎年、見に行っていましたが、、、

音響などの環境は、専用施設のほうがよかったなと思ったのです。

音楽が盛り上がってくると、音が割れるように聞こえることもあったので。。。


だから、劇団四季専用劇場が、また札幌にオープンすると聞いて、

とても楽しみにしていました!!


今回は、エビータを見に行きました。

これは、劇場のオープン記念として、劇団四季の会員を無料招待して上演するもの。

私はずっと四季の会員だったので、

今回のエビータと赤毛のアン、ふたつ無料で見られるのです


この日のキャストは、エビータが野村玲子さんでした

歌声はやっぱり素敵でした。


北海道ではなかなか公演がなかったので、

これからの上演がとても楽しみです!!


四季劇場に入ったときは、パンフレットは買わないと決めていたのに、、、

エビータを見た後、やっぱり欲しくなって買いました。


エビータ&赤毛のアン パンフレット

むかって左側がエビータのキャストブック、

右側がエビータと赤毛のアン、共通のパンフレットです。


北海道四季劇場には、自宅からも職場からも

地下鉄で行けます!!

楽しみが増えました

行動力を高めよう!

2011年も1週間が過ぎました。

決意モード

から、徐々に通常の生活モードに移ってきました。


しい年に変わった直後はやる気満々でも、

いろいろなことに流されて、

新年の決意も忘れてくる頃でもありますね。


決意や目標は、実行してこそ価値があるもの。

決めたことは、ときどきチェックして、

どこまで進行しているのか確かめていくことが大事ですね。


いつもと行動パターンを変えないと、

新しく決めたことは達成できない。



2011年は、二週目からが本当の勝負と思って、

気を引き締めていきます

ヒアリングと段取りと責任感

お正月は雪がなかったというのに、

仕事が始まったとたん大荒れの札幌でした

ホームページリニューアルの案件で、打ち合わせに出かけようと、

事務所を出たら視界がこんな感じでした。

吹雪


ここはホテルが近くにあって、風がとくに強いのです。

突風が吹いたら、目の前のビルが見えなくなりました。

吹雪

吹雪に負けず、出発です


仕事がうまくいくか、いかないかは、

ヒアリングと、段取りと責任感でほぼ決まると思っています。


何はともあれ、お客様が望んでいる結果は何か、

何をしたいのかを把握しないと、どのような成果物を作るのかが決まらない。

望んでいないものになったら、それは全くの無駄になってしまいます。


次は段取り。

どのようなスケジュールで、誰がどのように担当するのか、

これをはっきりさせる必要があると思います。

案外、なんとなく担当が決まっていて、なんとなく進んでいる仕事って多いような気がします。

そして、最後の責任に結び付いてきます。

なんとなく進んでいると、みんな誰かがやっているだろうなどと思ってしまい、

問題が発覚してあわてるという事態になります。


人間が二人以上集まって何かをするときは、必ずリーダーが必要。

最後に決断する人間が必要だと思います。

そのような人がいないから、責任があいまいな問題が多々発生するのだと思います。

リーダーは、みんなを支配する人でも、隷属させる人でもありません。

みんなの意見や考えを聞いて、物事をうまく進めていく人です。

リーダー以外の人は、リーダーが最良の決断ができるように

協力する必要があります。

それで、ひとつの仕事がうまく進んでいくのだと思います。


この日の打ち合わせは、地下鉄から電車に乗り継ぎました。

ササラ電車が出動し、線路に積った雪を払いながら進んでいました。

ささら電車

電車の中から見た、ササラ電車です。
Category: 営業日誌

目標を達成したかったら、生活を変える

2011年の仕事始めです

昨年の10月頃から検討してきた、2011年の行動計画・売り上げ計画を

いよいよ実行するときがきました 


2011年は、例年とちょっと異なり、

4日から7日まで、お客様のところで打ち合わせが入っています。

ひとつひとつの案件に丁寧に取り組み、

お客様も満足していただき、自分も最大限にやったと思える結果を出していきたいと思います。


ところで、

年頭の挨拶で何を話そうか、昨晩からいろいろシミュレーションしていました。

今年は、自社サービスの開始を予定しており、

かつ、昨年度のばたばた感をなくしていくには何が必要か考え、

その考えをどのような順番で話すと通じるか、組み立てを考えていたのです。

だいたいは昨日のうちに決めたのですが、

どうも、しっくりこないまま今朝になりました。


今朝、朝日新聞の生活面を見ますと、

「教えて、長続き!」という特集記事がありました。

今日は三回目で、「英語力 今年こそアップ!」というものです。


その記事で、杉田敏先生(NHKラジオのビジネス英語の講師です)の言葉に

ぴぴっときました。

同じ生活をしていては目標は達成できません。

 とくに時間とお金の面で犠牲を払う必要があります



これだ


といっても、同じようなことは毎年言っています。

それでも、達成できないことがあるのだから、

これは、毎年、同じ生活をしていては目標を達成できないと話しているだけで、

実は、何もしていないのだということなのだなと思いました。


冬休みに、「希望の国のエクソダス」「書いて生きていく プロ文章論」を読んだときも、

コミュニケーションについては、深く反省をしたのでした。

私も文句だけ言って、現状を変えようとしていなかったのだなと。


では、どうしたらいいのか。

仕事の面では、これからコンセンサスをとって、計画を進める必要がありますが、

私が個人的にすぐできることを考え、それをみんなの前で話そうと思いました。


すぐできることのひとつは、

「○○はどう?」とか「○○はどうだった?」という質問をやめること。

「どうだった?」「どう?」という質問は、わりと簡単にできる質問なのですが、

答えるほうは難しいと思うのです。


ですので、意図とは異なる答えが返ってくることがあります。


上司 「お客さん、どうでした?」

部下 「普通でした。」


上司としては、普通だったということが聞きたいのではなく、

打ち合わせの状況を聞きたいのだと思います。

部下に、そんな答え方ではないというのは簡単ですが、

もっと聞きたいことを具体的に聞いたら、反応も違ってくるように思います。


「今日の打ち合わせで決まったことは何ですか?」

「お客さまの要望は何ですか?」

「なぜ、打ち合わせが長引いたのですか?」


このように聞いたら、それなりの答えは返ってくると思います。

自分の聞きたいことを具体的に聞いていき、

実行してほしいことを具体的に伝える。


そうすれば、何を意識して仕事に取り組まなければならないか、

質問された側も理解できると思うのです。

こうしていくことで、仕事に取り組む意識がかわってくると思います。


悪いと思った環境は、変える。

自分でできることはすぐに変える。

売り上げの数字を細かく立てることも、

行動計画を立てることも大事ですが、

行動することはもっと大事。

「行動」と自分に言い聞かせ、2011年の1年間を大切にしていきたいと思います。


======
朝日新聞の「教えて、長続き!」は、目標を達成したい方が

その道のプロの方に、実現のための手段を相談するという記事です。

1回目は、長編小説 私も書きたい
2回目は、フルマラソン 1年後に完走!
3回目は、英語力 今年こそアップ!    

でした。

5回シリーズだそうです。

明日が楽しみです。


なんでもその気になってしまう私は、

私でも小説を書けるかなとか、

マラソンもしてみようかなとか、

いろいろ想像するのが楽しいのです。

Category: 営業日誌

冬休み最後

冬に実家に帰える楽しみのひとつは、庭にやってくる野鳥を観察すること。

今年は雪が少ないので、野鳥は山にいて食べ物を調達できるようです。

1日も2日もすずめがやってくる程度でした。


今日は粉雪が降っているので、どうかなと思っていたら、

庭から鳥の声が聞こえてます。


最初にアカゲラがやって来て、肉の白身をついばんでいました。

次に、しじゅうからがとうきび (とうもろこし) をつついています。

写真を取ろうとしたけれど、人影を察知すると、ぱっと飛んでいってしまいました。

ざんねん。

「写真が撮れなかった」と言ったら、

台所にいた母が

「こっちには、ひよどりがいるよ」

と言うので、急いで移動。


デジタルカメラもあまり精度がよくないので、

これが最大限にズームした状態です。

ひよどり

粉雪が舞っているのがわかりますか?


下の写真はかけすが、何かを一心不乱に食べているところ。

かけす


雪が少ないので、例年は雪の下になってなっている

はなみずきが芽吹いたそうです。

きれいな花を咲かせました。

はなみずき


さて、のんきに過ごしたお休みも今日で終わり。

午後から、札幌に帰ります。

みなさま、明日からどうぞよろしくお願いいたします。

日常生活から離れてみて

毎年、お正月は実家に帰省するので、

普段の生活のリズムから、ぽんと離れている感じです。

札幌の時の流れとはちょっと違い、

それが心地よいと思います。


樺戸山

今朝、散歩から戻ってくるときに見た風景です。

私がここに住んでいる時、小さなころからこの道は通っていて、

山があるのが当たり前のように思っていたのです。

何も特別なことがない、当たり前の風景。


18歳のときにこの街を離れてからは、

山が身近になる環境に住んだことはありません。


それでも、帰省するたびにこの道は通っていたのですが、


今朝は目の前に広がった、この風景にちょっと感動しました。


====
夜は、親戚が集まって恒例の新年会。

今年は、4か月の赤ちゃんもいて、華やかな雰囲気でした。

ひとり増えたり、残念ながら減ったり。。。


そうしながらも、集まれる人が集まって、

お互いの近況を確認できるのはいいなと思います。


新年会

ビンゴ大会の景品。

巨大なポテトチップスでした。

希望の国のエクソダス ~ コミュニケーションについて考えた

「村上龍の希望の国のエクソダス、中学生が北海道に街を創るんだよ。

読んで非常にわくわくした。

北海道のこのあたり(千歳市~恵庭市~札幌市~江別市)が舞台なのに、

案外みんな知らないんだよね。読んでみたらいいよ」

という、お勧めもいただきまして、希望の国のエクソダスを読んでみました。


希望の国のエクソダス (文春文庫)希望の国のエクソダス (文春文庫)
(2002/05)
村上 龍

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私がとても印象に残っているのは、

コミュニケーションとは何かということです。

学校に行かなくなった中学生たちは、教育の改革・既存の社会の改革、

つまり新しい社会を求めているのに、

大人たちは、既存の概念、考え方に固執して、

彼らとコミュニケーションがとれない。

そういうシーンがたくさん出てきます。


自分の既成概念が邪魔して、新しいことを考えている人たち、

自分とは属性の違う人たちと、わかりあうことができないというのは、

会社のなかでも、案外起こっていることだと思うのです。


もっとも印象に残っているのは、p171の記述です。

中学生たちが改革のために具体的に行動を起こしはじめ、

主人公の週刊誌のフリー記者が自分のことを振り返るシーンです。


====================

政財界の悪口、日本がこんなになってしまっていったいどうしてくれるんだという

愚痴のように甘えた記事ばかりだった。

日本経済の停滞と聞きは自分以外の誰か他の人間たちにすべての責任があるのだ

という記事の作り方だった。

そして実際に自分たちにはなんの責任もないと思っていた。

責任を負うべきなのはアジアの国々やロシアやブラジルやユーロやヘッジファンドや

アメリカ政府であり、あるときは日本政府や銀行や企業であり、あるときは予測を外した

経済評論家や他のマスコミだった。

おれはそういう記事を作りながら何の疑いもなく生きていて、状況を変えるアイディアを

考えるわけでもなく、批判と称して実は愚痴をこぼすだけで、具体的には何もしていなかった。

つまり、状況に満足していたのだ。


====================

周囲に起こっていることは、自分は悪くなくて、

誰かが悪くて、その人が解決すべきだ。。。

ついつい、そんな風に思いがちですが、

その場の環境を作っているのは、自分も含まれます。

その環境に問題があるのならば、自分も何ができるか、

実際に行動をするという視点から発言し、

本当に行動していかないと、新しいものは生み出せない。


そして、不満を持っている人がたくさんいるようで、

何も変わっていないのは、

実は、愚痴を言うけれども、その状況を受け入れており、

変えるつもりはないのだと思います。

ここ1~2年、私の中でもやもやしていたものが、

すっきりした。

そんな感じのシーンでした。

自分も人のせいにしていること多いな。深く反省です。


また、コミュニケーションの中で、日本語は主語を明確にして話をしないので、

誰の責任で、何を行うのかはっきりしていない。

それを当り前のように思っているということも、

ときどき、会議や会合などで感じていることでした。


なぜ、何も決まっていない会議で、みんな満足するのだろう。

私はこういうことを不思議に思っていたのです。


そうか、誰もそれが不思議ではないのか。

不思議だと思ったこともないのか。


そして、若い人たちが不満に思っていること、

なかなか、わからないこともありましたが、

これはこういうものだという、既成概念をもっていることが

わからないネックなのだということもわかりました。


コミュニケーションしようと、心から思わないと、

交わりもできないのですね。

交わりができないならば、理解することも不可能です。

すとんと心に落ちました。


たくさんの気づきがあった小説でした。

Theme: 小説 | Genre: 小説・文学
Category: 読書日記

仕事はじめは、パソコンの先生?

あけまして、おめでとうございます。

ねこやなぎ

2011年も穏やかに始まりました。

今年は1月1日に更新するWebサイトが数件あり、

担当スタッフは、除夜の鐘がなるころからパソコンにスタンバイしてくれた模様。

12時を過ぎたところから、Webサイトが切り替わっていくのを確認しながら、

眠りにつきました。

本当に感謝です。 ありがとうございます。

===
さて、朝食が済んで、台所の窓から外をながめると、

何やら、庭にあしあとが見えました。

母に聞いたら、きつねがきたのではないかということ。

今年は、雪が少ないので、あしあとがくっきり残ったようです。


動物のあしあと

動物のあしあと

山の中の風景ではありません。

実家の庭です。


昨日、帰って来て早々、母から


「ミクシィの日記に写真を取り込みたい」と言われ、

その操作方法を教えてあげたのですが。。。

今朝は、

「外の風景を写真に撮って、パソコンに取り込む方法をじっくり教えて」

というリクエストが。。。


お休みのときは、あまり仕事に関係することはしたくないなぁと思いつつ、

母が目をきらきらさせて期待しているのです。


元旦の朝から、デジタルカメラを持って、写真撮影です。


石狩川支流

雪は少ないのですが、風が冷たい北海道です。

樺戸山

実家近くから見た、樺戸山。


中学校

私が卒業した、中学校です。


===

このあと、パソコンに写真を取り込み、

写真データの縮小方法、ブログへの取り込み方を講義(?)

「ブログを書きたい」と言うので、

同じFC2でブログを開設しました。

「これで、また楽しくなった」と、喜んでくれたので、

少しは親孝行できたかなと思っている白藤でした。

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