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2011年の目標を漢字一文字で表してみる

FC2ブログの第1111回のテーマは、「2011年の目標を漢字一文字で答えて下さい」です。

ちょうどよい機会なので、私も考えてみました。


私の目標は、「」です。


2010年は、自社サービスを展開するために、

いろいろな種まきをしました。

その種を大事に育てていき、ひとつでも花を咲かせるのが2011年だと思っています。


そして、何年間か温めてきた構想を、ひとつひとつ実行する年でもあると思うのです。


2010年ももうすぐ終わりです。

今年も、1年ありがとうございました。


私にとっての2010年は、

表面的にはいつもと変わらない年でしたが、

水面下では、激変の年でした。

考え方も、少し変わったように思います。


少し余裕ができたと言いましょうか。。。


2011年は、そんな自分にも期待しつつ、

思い出深い年にしていこう。

自分の実行力を高める年にしよう。

そのように思います。


====================

例年通り、夕方に実家に戻りました。

今年も、みんな健康で、そして静かなお正月を迎えられそうです。

心身ともに元気でいられることに感謝して、

2011年にしたいことをリスト化しようかなと考えています。

そういえば、

Twitterのフォロワーさんのつぶやきで、

「YARUKIDAS-ヤルキダス」のことを知りました。


Twitterと連動した、TO DOリストで、

フォロワーさんたちと情報を共有するのにも役立ちそうです。

YARUKIDAS-ヤルキダス- モチベーションが加速するソーシャルTODOサービス
http://yarukidas.me/
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Web制作会社に必要なことは

同業者の専務さんと、年末にお会いしました。

今年の状況はどうだったのか、

来年はどのようにしたいのかなど、

1時間ほどでしたが、情報交換しました。


「企画力があると思っていたけれど、

 それは制作物を作ると決まってからの企画のことで、

 いま、求められているのは、そもそも何を作るのか企画することだと、

 気がついたんですよ。」



専務さんのこの言葉が印象的でした。


Webサイトを作ることが決まっていて、

こんな風に作ってねと業者が呼ばれる。

場合によっては、数社が呼ばれて、デザインと価格勝負になる。

これが下請けの世界。



何か効果的な販促案がないか、

相談してみよう。

このようにお客様に思っていただけて、

この人に頼んでみようと信頼していただけること。

このような状態に近づけると、

価格だけで、他社よりいいとか、悪いとかは判断されなくなる。


ソフトウェアやハードウェアの進化で、

ある一定のレベルの制作物は誰でも作ることができるようになった。


そこで、プロの制作会社が進むべき道は、大きく言って二つに分かれるのではないかと思う。


技術をより高度に、そしてよりデザイン性のより高いものを

作り上げていくこと。


もうひとつは、経営的なコンサルティングができ、

販売促進の企画立案ができることだ。


どちらも重要なことで、できるならば二つとも会社としては極めたい。


そんな風に思うのは、欲張りでしょうか。


技術者やデザイナーには技を磨くことを、

そして、プロデューサーには経営の勉強とWebマーケティングの能力を高めることを

課題として取り組み続ければ、近づいていけると思う。


そして、スタッフは全員、

注意深く人の話を聞き、本質を理解する力をつけることで、

お客様との信頼を築いていけのではないか

そんな風に思ったのでした。











続けることに意義がある

2010年も大詰めを迎えました。

みなさま、どのような年でしたでしょうか?

私の2010年は、ちょっと大変なこともありましたが、

新しいこともたくさん経験できた年でもありました。


何が大変だったかというと、

やはり、「業態変革100選」プロジェクトでしょうか。

今だから言いますが、思いがけない事態が次々と発生し、

できないかも。。。と追い詰められました。

原稿を放置し、岸からの電話にもでないで、テニスをしてました。


でも、原稿が気になり、結局その晩から原稿を書き始めました。

再度、取材シートを読んで、企業の調査をしているうちに、

自分の仕事は、原稿を書くことなんだとはっきり意識できました。

そうして、社長さんを電話取材するうちに、楽しくなってきたのでした。


問題の渦中であたふたしていたので、

思い切って、まったく別なことをしたことも、精神を立て直す突破口になったのかもしれません。


春頃には、厳しい批判を受けたり、意地悪メールが届いたり、

体調を崩したりといろいろありましたが、

無責任なバッシングを気にしていると、前に進めないこともわかりました。

また、自分がピンチになればなるほど、

自分にとって必要な仕事、自分にとって大切な人間関係などが

浮き彫りになってくるものです。


何もかもを100%の力でこなそうとすると、

結局は無理がくるし、精神的にも追い詰められてしまうので、

何が大切なのかをしっかりを見極めて、

力を抜くところと、全力で取りかかるところを自分で決めていかなければならいなと

いうことを学んだ体験でした。


年の後半は、100選事業を軸にして、たくさんの方々にお会いすることもできました。

本当に貴重な体験でした。


あきらめないで続けること。


そのときにできる精一杯のことをし

必要以上に無理しないこと。

これが、何かを生み出し、続けていくコツなのだと思った1年でした。

=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*

2009年から始まった、「日めくりアート」プロジェクト。

カレンダーの仕様、製造期間、広報など、改善すべき課題が山ほどあります。

日めくりアート2011


試行錯誤の連続ですが、

大切に育てていきたいプロジェクトでもあります。

とにかく、振り返りをしながら、続けていくことが大事だと思います。

今年はオンラインショップも開いてみました。

日めくりアートショップ

MakeShopで作ったのですが、デザインが貧弱なのは否めない。。。

現在の条件では、まずはこれが精いっぱい。

(ほかの業務もありますからね)

少しずつでも、成長させていくために何が必要か、走りながら考えているところです。

2010年版のカレンダーも取り扱っています。



Category: 営業日誌

日めくりアート2011サイト準備中

大雪の札幌です

今朝会社に来たら、

デザイナーの橋本が、MovableType(ムーバブルタイプ)を操作しながら、
何やら日めくりアートのサイトを改修の真っ最中。

●himekuriART2010
http://www.himekuriart.com/


トップページに、トピックスを配置したいの


昨日、そう言って帰ったのは私

最新情報がちゃんとトップページからも見られるようになっていました。


日めくりアートサイト

現在、2011年版で採用させていただいたクリエーターさんのプロフィールと、
採用作品の投稿が終わり、カレンダーの更新など最終調整をしております。

ところで、、、

本物のカレンダーはどうなっているかと言いますと。。。

私の机にありました

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

日めくりアート2011カレンダー表紙

採用させていただいた方々に順次発送しており、

そろそろみなさまに届いたでしょうか。

現在、販売店様への流通を行い、昨年と同様インターネットでも販売できるように準備中です。

※※ 昨年に続き、年末ぎりぎりの販売になりまして申し訳ありません ※※

じつは、私はMovableTypeでの投稿準備のため、

12月の頭に、採用作品のチェックとcsvファイルを作成していたのです。

2011年版の作品も、力作ぞろいです。

中はこんな感じです。

中身をちらり

シンプルにシンプルに

最近思うこと。

自分が決断して、やりたいと思うことでなければ、

物事は進まないということ。


人が行ったことに対して、あとから批評するのは簡単。

希望や考えを単に話すことも簡単。


でも、自分で実行していくのは難しい。

できない言い訳は、山ほどあるから。



話をしている本人をよく見ていると、

気持ちが伝わってくることがある。

やりたいという気持ちも、本当はやりたくないという気持ちも。


仕事の現場では、妙にかしこまってしまうが。。。

自信がなくて躊躇している人には、

「一緒にやろうよ

単純にそう言ってみるのがいいのかもしれないな。


私も含めて、何か物事を決めなければならないとき、


家族がどうだからとか、

周囲がどうだからとか、

そういうことが先にきて、

じゃあ、「自分はどうしたいのか」ということが

頭からすっぽり抜けていることがあるかなと思う。


仕事というと、責任と義務感が先にきて、

自分の気持ちを無視していることがある。

ときには、それも必要なことだけれど、

いつもそれだけでは続かない。


本来仕事は知的に楽しいもので、

自分がやりたいことであるはずだと私は思うから。


心がこんがらがって、何をしたいのかわけがわからなくなったときは、

シンプルに自分は何がしたいかなぁと考えてみるのがいいのではないか。

そんな風に思う。


そうして、私も本気で自分が関わっていこうという人間関係、

本気でこれをやりたいと思う仕事に注力して、

実行力を高めていこうと思う。


本当にやりたいことを、

○○だからやれなかったということくらい、

もったいない話はないのだから。

==========================

みなさま、クリスマスシーズンはどのようにお過ごしですか?

平和な日々が続きますように。

Merry Xmas
Category: 営業日誌

決断する自由

雪がしんしんと降って、朝起きると一面真っ白。

クリスマスシーズンにふさわしい景色になった札幌です。


今日はお休みで、英語のクラスでした。

このクラスは、カウンセリングの文献を英語で読んでいます。

行動の指針になり、かつ人を抑圧するところがひとつもない文章を読めるので、

毎回、学びがたくさんあります。

心のメンテナンスもしています。


Anything that ever happened in the world that made much difference,

that is regarded as great or significant,

all started with one person making up his or her mind

that things were going to change.


                           by Hervey Jackins


大きな変革をもらたしたり、偉大だとか重要だとみなされている、

これまでに世界で起こったことはどんなことでも、

ひとりの人間が、そのことを変えようと決心したことから始まりました。


私の練習のために訳したものなので、
みなさまそれぞれで日本語の文章を考えてくださいませ



たったひとりでも、変えようと決心することから、

状況は変えられるというのは希望だなと思います。



次の文章にも励みになります。


We can decide anything we want to decide,

anytime we want to decide it,

and we can decide it any way that we want to decide it.



私たちは、自分が決心したいと思うことは何でも決心でき、

決心したいときはいつでもてぎ、私たちが決心したいと思う方法で

決心することができる。



This freedom leads to us making very good decisions.

この自由が、本当によい決断をすることにつながる。


THE LIST Harvey Jackins p.195


こういういい文章に出会うと、

英語も強制された勉強ではなく、

自分で知りたいことを学ぶためのツールになります。

本来、勉強というものは、楽しいものだと思います。


いい休日を過ごせました

コミュニケーションができなくては、商売ができない

最高気温がマイナス1度の札幌です。

雪も積もって、真っ白ですよ。

今日は8時30分に外出後、23時まで濃い一日でした。

本日学んだことは、

コミュニケーションができなくて、商売ができない

ということです。

夜は、プロジェクトのメンバーと、

大学で経営学を教えていらっしゃる先生を交えて

飲み会を兼ねた情報交換会に参加しました。


そのときに、

「もうけるを漢字で書いてごらんなさい」と言われました。


「儲ける」という字は、「人」に「言う」という文字が組み合わさっています。

だから、「言うこと」、つまりコミュニケーションが間に入っているのです。

コミュニケーションができないとビジネスはできないのです。



納得です。


同じようなお話は、午前中に訪問した企業の営業部長様から聞きました。

「得意先の方にその会社が扱っていない商品を扱っていないかと聞かれて、

 『ない』とだけ答えて帰ってきた営業担当者をしかった」ということです。


取り扱っていないのは事実だとしても、

なぜ、その商品が必要なのか。

どのようなことをされたいのか。

そういうことは、聞いてくるべきだということです。


質問をしたら、お客様のニーズがわかり、

お客様の問題をもしかしたら解決できるかもしれないし、

どこかをご紹介できるかもしれないし、

そのときは役に立たなくても、次に提案に結びつくこともあるかもしれない。


「ない」とだけ答えては、コミュニケーションがとれないというお話をされていたのです。


自分の言動を振り返ろうと思った瞬間でした。


もうひとつ、印象に残ったのは、

よい企業は、トップである社長が話していることと、

一般社員が話すことが一致している


というお話。


そういう環境を作るためには、社長自ら進むべき方向を社員の前で

話し続けなければならない。ということです。

船を漕ぎ出したけれど、どこに向かうのか船長が舵をとらなければ、

成り行きで船は進むしかないのです。


では、いい会社を作り上げるには、幹部は何をしたらよいのか。。。

つまり、私は何をすべきかと考えていました。


まずは、社長と一緒に経営方針を作り上げ、

社員に伝えていくことだろうと思います。

※ 社長が考えた経営方針を理解するという考え方もありますが、

  私は一方的に言われたことを、忠実に守るということは好きではないので。。。

  たとえ社長の考えであっても、

  自分の頭で考えて、自分は賛成か反対か、どうしたいかを言えないと、

  取締役の責任を果たせないというのが私の考えです。



そういえば、弊社の岸は、

「何かあったら、まずはここに相談してみよう」とお客様に思っていただける

そんな会社になっていきたいと社員に話しています。

代表 岸昌洋 WEBサクセスにかける想い

今日聞いた話と本質は同じだと思います。

社全体として本質をどれだけ理解し、どれだけ実践できるか、

私は制作現場に伝えていこうと思いました。




Category: 営業日誌

mixiアプリにはまる。。。

mixiアプリにはまる。。。

決して、遊んでいるわけじゃないんですよ。

いま、市場調査をしていましてね。

それには、ネットゲームを理解する必要があるんですね。

だから、実際に体験しなきゃならないわけです。

えっと、ゲームだけではなかなかコインがたまらず、

ゲームに必要なアイテムが入手できないのですね

ゲームの中で大きなお買いものをするには、

実際に現金決済をしなきゃならないのですね。

うーむ。

クリスマスシーズンは、ゲームでもイベントが発生していて、

どうしても、買いたいアイテムがあるのですよ。

地道にゲームをして経験値とお金を貯めるか、

現金を投入するかですな。。。

たとえ、私が自席でmixiのゲームをしていても、

それは、まじめなお仕事ですから。

誤解なさらないように


あやしい。。。

来月、クレジットカードを使っていたら、どうしよう。

FaceBookの研究中

FaceBookが注目されてきましたね。

北海道の企業で、FaceBookをどう活かして集客していくのか。

研究中です。

Web活用塾のファンページも作ってみましたが、

いまひとつ、しくみを理解しきれていないというのが正直なところです。

●Web活用塾 | Facebook
http://ja-jp.facebook.com/pages/zha-huangjing-ying-zhenotamenoWeb-huo-yong-shu/140027886039192#!/pages/zha-huangjing-ying-zhenotamenoWeb-huo-yong-shu/140027886039192?v=wall


IT関連のニュースを読むと、

おもしろいことができそう。。。

そう思うのです。

アイディアもちょっとあるのですが、

いかんせん、今のところそれを実現するだけのFaceBookの知識がない

試行錯誤しながら、機能をマスターしていく時間もいまのところない。

というわけで、本を一冊買ってみました。

Facebookをビジネスに使う本Facebookをビジネスに使う本
(2010/11/06)
熊坂 仁美

商品詳細を見る


本は今日届いたばかりなので、

これから1週間ほどかけて、事例などを研究しようと思います。

私が計画しているのは、ミニ通販型のファンページ。

これができたら、商品数は少ないけれど通販してみたいという方の

お役に立てるかもしれないと思っています。

なんと言っても、FaceBookは世界規模のソーシャルメディアなので、

多言語で発信すれば、世界中にPRできるとということですよね。


6月のTwitter&Facebookセミナーのときから、

自分の売り物でファンページを作ってみようと思っていたのですが、

なかなか着手できずという状態でした。

本を購入したことで、はずみがつきそうです。

そうこうしていたら、Twitterで「FBMLを日本語訳しました」という

つぶやきをみつけて、さっそくダウンロードしました。

FBMLは、ファンページをカスタマイズできる言語です。

●FBMLを日本語訳しました
http://www.facebooker.biz/fbml/


来年はFacebook、Ustreamなどを利用した集客提案ができるように、

いろいろ実験してみます。

夢が広がる ~ 映像の世界

Ustream(ユーストリーム)のチャンネルを持ちたい

漠然とこのようなことを考えているのですが、

じゃあ、Ustreamって何だ。

という問いには、明確に答えられないでいた私。


本日、テレビ番組を制作していて現在は独立されている映像の専門家を招いて、

WEBサクセス社内で勉強会をしました。

改めて、映像コンテンツの強みを整理し、

映像を配信することで、何ができるのか話しあいました。

WEBサクセスで映像に力を入れて営業しているのは新海。

本日の司会進行で、いきいきとしていました


何を配信すれば、人が集まるかというテーマでの話し合いで出した

ひとつの結論は、「やはり、通常は見られないものではないか」ということ。


たとえば、テレビでは放映される番組であっても、

その前後の準備も見たいのではないかということです。

つまり、

人は、「ほかの人のちょっとした秘密を知りたい」と思うのですよね。

このようなことをキーワードに、

映像配信の実験、および コンテンツ作りをしていきたいと思うのです。

映像コンテンツの成否は、やはりディレクションだそうです。

本日のお話によると、

段取り9割、現場1割だそうです。

準備ができていないと、撮影はうまくいかない。

当たり前と言えば当たり前の話ですが。。。


マニュアルを電子書籍にして、

操作の難しい部分だけ、映像をいれてみようかなぁ。

ショートフィルムみたいにして、WEBサクセスのPRを作れないかなぁ。

スポーツ選手の試合前の表情をUstできないかなぁ。

夢はどんどん広がるのでした。


ところで、Ustreamって何だという答えは。。。

お客様に提案できるほど、考えが固まっていません

勉強会を通して、そして自分たちで番組を作ってみて、

答えをだしていきたいと思います。



負の感情にひっぱられない

今日から12月です。

札幌は今週に入って、雪の寒い日が続いています。

先週の土曜日に、

自分の頭で考え、自分で決断して、前に進む

というテーマのクラスに参加してきました。

ビジネス講座みたいな題名なのですが、カウンセリングの考え方のお話です。

私は、この言葉がすごく好きです。

この世の中、あまりにもよく考えないで、

世間の常識だから、上司に言われたから、親に言われたらと、

自分の人生なのに、自動的に従っていることが多いなと思います。

だから、決断したように見えても苦しいし、

どこか自分でないような感じがしてしまう。

これは、実際には自分が決めていないから、納得しきれていないのだと私は思います。

講師の方は、自分が話していることは、自分が考えたことだから、

聞いている人は、これが正しい答えだと思わなくていいと言っていました。

この人はこのように言っているけれど、

自分はどう思うのか。自分ならばどう考えるのか。

必ず考えてほしいという話をされていました。

すごく、納得です。

もうひとつ、印象に残っていたのは、

みんな、あまりにも自分が悪くないということを証明しようとして、

言い訳、負の方向にエネルギーを使っているのではないかという話です。

自分自身を肯定的にとらえられたら、いい人だと常に証明し続けることに

エネルギーを費やさなくてもよくなる。

また、たとえ失敗したとしても、素直に失敗を受け入れ、あやまることもできるし、

そこから修正することもできるからということです。

そうだなと思います。

話のテーマとはちょっとそれるのですが、

負の感情にひっぱられない

という話を聞いてから、自分は負の方向に気をとられているなということに気が付きました。

この計画が進んでいないから、ストレスがたまるとか、

決めたことを実行していないのは問題だとか。。。

まぁ、事実はそうなのですが、

ではうまくするにはどうしたらよいかと、いい方向に物事を考えたり、

考えても仕方がないことは、そこですっぱり考えないことに決めたほうが健全ですね。

負の感情でどろどろになっているのも、

明るい方向で考えて楽しくなっているのも、

同じ時間を費やすなら。。。

私は明るく、楽しい未来を考えて、行動していきたい。


あの案件はここがこうだから、ああだから、もうっっ

と怒っているよりも、

クリスマスには、何ケーキを食べよっかなぁとにんまりしている方が、

心にも体にもよさそうです

そうやって、心を軽くしていたら、

言うべきこと、主張すべきこと、謝るべきことも、

素直にできると思うのです。
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