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<title>実録！ホームページに人が集まる秘訣！100%公開します</title>
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<description>クロスメディアコミュニケーションで、集客できる販促ツール提案します</description>
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<title>情報発信なくして、起業の成功なし</title>
<description> Web活用塾の生徒さんからのご紹介で、独立行政法人雇用・能力開発機構 「北海道創業サポートスポット」様で、セミナーを行うことになりました。作っていただいたセミナーのチラシです。テーマは、「情報発信なくして、起業の成功なし!」名もなく、実績もない、小さな会社が、どうやってお客様をみつけて、売り上げを伸ばしていけばよいのか、ひとつのヒントにしていただければと思います。競争が激化したとはいえ、インターネット
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<![CDATA[ Web活用塾の生徒さんからのご紹介で、<br /><br />独立行政法人雇用・能力開発機構 「北海道創業サポートスポット」様で、<br /><br />セミナーを行うことになりました。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/w/e/b/websuccess/091123-seminaer.jpg" alt="12月17日 情報発信なくして成功なし" border="0" width="240" height="320" /><br /><br />作っていただいたセミナーのチラシです。<br /><br />テーマは、<br /><br />「<span style="font-size:large;"><strong>情報発信なくして、起業の成功なし!</strong></span>」<br /><br />名もなく、実績もない、小さな会社が、<br /><br />どうやってお客様をみつけて、<br /><br />売り上げを伸ばしていけばよいのか、<br /><br />ひとつのヒントにしていただければと思います。<br /><br /><br />競争が激化したとはいえ、<br />インターネットで目立つことは、情報戦略のひとつ。<br /><br />小さな企業でも、大企業と同じだけ効果のある販促手段は、<br />インターネットだけだと私は思うのです。<br /><br />ホームページは、さすがに信頼を得るために、<br />少しプロの手を入れたほうがよいと私は思うのですが、、、<br /><br />ブログ、ツイッター、SNSは、<br />自分の労力さえ惜しまなければ、利用料は不要です。<br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000">戦略的な広報</span></span></strong><br /><br />これが大事です。<br /><br /><a href="http://www.ehdo.go.jp/hokkaido/sisetu/e-spot/koukai.html" target="_blank" title="●公開講座・独立力養成セミナー">●公開講座・独立力養成セミナー</a><br /><a href="http://www.ehdo.go.jp/hokkaido/sisetu/e-spot/koukai.html" title="http://www.ehdo.go.jp/hokkaido/sisetu/e-spot/koukai.html">http://www.ehdo.go.jp/hokkaido/sisetu/e-spot/koukai.html</a> ]]>
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<dc:subject>セミナー</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T00:57:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>株式会社WEBサクセス 白藤沙織</dc:creator>
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<title>２年ぶり　～　テニス団体戦</title>
<description> ここは、札幌市内のとあるスポーツ会場です。「団体戦には、ひとり足りないんだけれど、、、」という携帯メールが届いたのは、１ヶ月前頃。そうして私は、なんと２年ぶりにテニスの試合に出でたのです 女子ダブルス C級・D級オープンのこの試合、私のペアが、１番目のほうが気楽にできると主張し、団体戦のトップで試合をすることに。 中学生の頃は、軟式テニス（いまはソフトテニス）をしていて、団体戦はいつも１番手で出ていま
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<![CDATA[ ここは、札幌市内のとあるスポーツ会場です。<br /><br />「団体戦には、ひとり足りないんだけれど、、、」<br /><br />という携帯メールが届いたのは、１ヶ月前頃。<br /><br />そうして私は、なんと２年ぶりにテニスの試合に出でたのです <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/225.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/w/e/b/websuccess/091117-tenis01.jpg" alt="テニスコート" border="0" width="240" height="320" /><br /><br />女子ダブルス C級・D級オープンのこの試合、<br /><br />私のペアが、１番目のほうが気楽にできると主張し、<br /><br />団体戦のトップで試合をすることに。 <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/391.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />中学生の頃は、軟式テニス（いまはソフトテニス）をしていて、<br /><br />団体戦はいつも１番手で出ていました。<br /><br /><br />「必ず、勝ってこい<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/363.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/363.gif"  class="emoji" style="border:none;" />」<br /><br />顧問の先生にはこう言われてました。<br /><br />中学生の純粋な私は、<br /><br />「はい <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/352.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/352.gif"  class="emoji" style="border:none;" />」<br /><br />目をきらきらさせて、試合に出でいたのでした。<br /><br />... その割には、負けて怒られることもあったのですが (^_^;)<br /><br /><br />さてさて、今回の試合はどうだったかと言いますと、、、<br /><br /><br />どのゲームも、40-40まで競るものの、肝心の一本がとれない <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/393.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />※ ６ゲーム先取、ノーアドバンテージが試合のルールでした。<br /><br /><br />たとえ、自分たちが40-0で勝っていたとしても、<br />40-40まで追いつかれてしまう、、、<br /><br />ポイントの取りどころ、試合の勘所が悪いのですねぇ （ふぅぅ）<br /><br />度胸の女「白藤」は、フォアで40-40から前衛の左側をストレートで抜いて、<br />１ゲームをもぎ取り、次に行くぞーと気合をいれましたが、、、<br /><br />気合が空回りしてで、結局負け... <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/409.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />みなさまに、<br /><br />「いい線いってたよ。」<br /><br />「今度は勝てるよ。」<br /><br />となぐさめてもらっていたのでした。<br /><br />今回の団体戦は、3グループのリーク戦で予選が行われます。<br /><br />さて、次の試合は勝つぞ !　そう思って、最初の挨拶で整列しました。 <br /><br /><br />そうしたら、<br /><br />相手のキャプテンは、<br /><br />なんと<br /><br />中学時代にペアを組んでいた友達でした<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/405.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />そう一緒に一番手で「勝って来い」と言われていたペアです。<br /><br />なんという偶然 <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/291.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><br />結局、その次の試合も精一杯がんばりましたが、<br /><br />いかんせん、練習不足、試合の経験不足がたたりまして、<br /><br />あえなく、予選リーグで敗退したのでした。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/w/e/b/websuccess/091117-tenis02.jpg" alt="テニスバック" border="0" width="240" height="320" /><br /><br />テニスバックを背負って、敗戦をかみしめるわたくし、、、<br /><br />でも、テニスの試合は本当におもしろく、<br /><br />また、すぐに出たいと思ってしまいます。<br /><br />課題がたくさん見つかるので、通常のレッスンにも気合が入るのです。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/w/e/b/websuccess/091117-tenis03.jpg" alt="ケーキ" border="0" width="240" height="320" /><br /><br />そうして、たくさん身体を使ったあとは、<br />甘いもので癒やします。<br /><br />「深秋のロールケーキ」という名前のケーキです。<br /><br />美味。<br /><br /><br />今度は、２月頃にまた試合にでようかという話ています。<br /><br />せっせとスクールに通って練習しよう。<br /><br />がんばらなきゃ!!<br /> ]]>
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<dc:subject>プライベート</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T19:09:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>株式会社WEBサクセス 白藤沙織</dc:creator>
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<title>愚直に計画を実行 ～ 情報発信なくして事業の成功なし</title>
<description> 自分たちがプレイヤーにならなければ、下請け体質から脱却できない。岸がくり返し・くり返し、スタッフに話しをしています。私には、「小冊子を作り、　営業ツール、ブランディングツールとして広く使う。」という命題が与えられました。この週末は、「成功するオンラインショップ10の鉄則」を読み直し、校正をしています。見直してみると、意味がわかるけれど、日本語文法としておかしいぞ、、、 という部分があったり、文章とし
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000"><strong>自分たちがプレイヤーにならなければ、<br /><br />下請け体質から脱却できない。</strong></span></span><br /><br />岸がくり返し・くり返し、スタッフに話しをしています。<br /><br />私には、<br /><br />「小冊子を作り、<br />　営業ツール、ブランディングツールとして広く使う。」<br /><br />という命題が与えられました。<br /><br /><br /><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/w/e/b/websuccess/091122-book01.jpg" alt="成功するオンラインショップ10の鉄則表紙" border="0" width="240" height="320" /><br /><br /><br />この週末は、「成功するオンラインショップ10の鉄則」を読み直し、<br /><br />校正をしています。<br /><br />見直してみると、<br /><br />意味がわかるけれど、日本語文法としておかしいぞ、、、 <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/393.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />という部分があったり、<br /><br />文章として納得できなくて再度書き直したりしています。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/w/e/b/websuccess/091122_book02.jpg" alt="成功するオンラインショップ10の鉄則 本文" border="0" width="240" height="320" /><br /><br /><br />校正が少なければ、小冊子に赤字を入れて入稿する予定でしたが、、、<br /><br />結局、いろいろ手直ししたいので、データ入稿に切り替えることにしました。<br /><br />来月からは、ホームページでダウンロードできるようにしたいと思います。<br /><br />==========<br />情報発信は大事と言われてます。<br /><br />そのようにセミナーでも、お話します。<br /><br />実行計画を立てなければ、自社の広報は後回しになりがちですね。<br /><br />私も猛反省しまして、来年度は<br /><br />広報委員会を立ち上げようと思っています。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">愚直に決めたことを実行する</span></span></strong><br /><br />これができるかどうかで、<br /><br />インターネット広報の結果は大きく違う<br /><br />そう思います。<br /> ]]>
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<dc:subject>ホームページ集客のノウハウ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T17:03:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>株式会社WEBサクセス 白藤沙織</dc:creator>
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<title>経営指針は、「起き上がりこぼし」のおもり</title>
<description> 「選択肢はいっぱいある。　だから、少しでも幸せになるために、会社経営をしています。」「人は孤独で死ぬ。　借金が100万円しかなくても死ぬ人は死ぬ。　10億円借金していても死なない人は死なない。　　貧乏で死ぬかと言えば、そうでもない。　ホームレスで生き抜く人もいるし、お金持ちでも死ぬ人は死ぬ。　　孤独感。これが違いなのだと思う。だから、仲間が必要。」本日、経営指針実践研究会があり、経営指針の浸透について
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<![CDATA[ 「選択肢はいっぱいある。<br /><br />　だから、少しでも幸せになるために、会社経営をしています。」<br /><br />「人は孤独で死ぬ。<br /><br />　借金が100万円しかなくても死ぬ人は死ぬ。<br />　10億円借金していても死なない人は死なない。<br />　<br />　貧乏で死ぬかと言えば、そうでもない。<br />　ホームレスで生き抜く人もいるし、お金持ちでも死ぬ人は死ぬ。<br />　<br />　孤独感。これが違いなのだと思う。だから、仲間が必要。」<br /><br />本日、経営指針実践研究会があり、経営指針の浸透について<br />議論したあとに出てきたお話です。<br /><br />集まった社長さんは、会社を変えたくて、現状を何とかしたくて、<br />経営を考えるために勉強会に集まった方々です。<br /><br />私にしてみれば、自信をもって会社経営をしているように見えますが、<br /><br />みなさま、それぞれの課題を抱え、迷いながらここまできたのだなと思いました。<br /><br />経営指針を作って何が変わったかといえば、<br /><br />自分がラクになったというお話が印象に残っています。<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:large;">ブレが少なくなる</span></span><br /><br />それにつきます。<br /><br />それは起き上がりこぼしに似ていて、経営指針がおもりの役割を持っていて、<br />ブレの幅は少なくなるというお話でした。<br /><br />理念とか指針とか、そういうものはある意味目安でしかないけれど、<br /><br />悩んで懸命に作った方針というものは、<br /><br />まず自分の中に浸透していき、行動の要になってくると思います。<br /><br />そして、ぶれない自分がいたときに、はじめて人は信頼してくれるのだとも思います。<br /><br /><br />「白藤さんを見ていると、何か苦しそうだった。<br /><br />　だから、無理やりにでも、勉強会に参加してみないと誘ったのよ。」<br /><br />私がこの勉強会に参加するきっかけを作ってくれた<br />社長さんのお言葉。<br /><br />「会社全体の指針は作れなくても、<br /><br />　あなたの中に、確実に行動の指針はできている。<br /><br />　それがいいのよ。」<br /><br />今日は、そのように励ましていただきました。<br /><br />そして、、、<br /><br />私のような立場の人はいないのかなと思っていたら、<br /><br />今日の勉強会で、同じ立場の方がいらっしゃいました。<br /><br />自分ひとりという思い込みも危険ですね。<br /><br />=============<br /><br />「大丈夫。そばにいるよ。一緒にいるよ。」<br /><br />何も根拠がないのですが、私はこのように言うことがあります。<br /><br />その人の問題を解決できるわけでもなく、<br />直接、役に立つことはないかもしれないのですが、<br />この言葉は人の心にしみていく言葉だと思います。<br /><br />人は孤独になると、考え方も暗くなるし、<br />人間関係もうまくいかなくなるとと思います。<br /><br />自分で孤独にならないこと、<br />そして、孤独を感じている人をそのままにしないこと。<br /><br />会社には、<br />「仲良くなる」という言葉はふさわしくないのかもしれませんが、<br /><br />仲良くなることが、よい職場環境を作る基本だと思います。<br /><br />その次に、経営理念・指針作りなどの指標となるものを作ることが大事。<br /><br />どこに進んでいるのか明言しないと、<br />組織作りはできませんね。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>会社経営</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T23:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>株式会社WEBサクセス 白藤沙織</dc:creator>
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<title>検索キーワード戦略</title>
<description> 日々変動する、検索結果の順位。ホームページ制作会社でも、悩みの種です。検索キーワードには、二通りの考え方があります。1. WEBサクセス、I&amp;Dの法則など、　 会社名や自社の商品・サービス名で検索されるようにする2. ホームページ制作 札幌、札幌 印刷　 など、事業や地域名などで検索されるようにする1.は何らかの方法で、あなたの会社やサービスを知っている人が検索しています。なかには、すでにお取引のある方もいらっしゃ
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<![CDATA[ <strong>日々変動する、検索結果の順位。<br /><br />ホームページ制作会社でも、悩みの種です。</strong><br /><br />検索キーワードには、二通りの考え方があります。<br /><br />1. WEBサクセス、I&Dの法則など、<br />　 会社名や自社の商品・サービス名で検索されるようにする<br /><br />2. ホームページ制作 札幌、札幌 印刷<br />　 など、事業や地域名などで検索されるようにする<br /><br /><br />1.は何らかの方法で、あなたの会社やサービスを知っている人が<br />検索しています。<br />なかには、すでにお取引のある方もいらっしゃると思います。<br /><br />ですが、、、<br />たとえば、<br />商品のプレスリリースをしたり、新聞などメディアに掲載されたときなど、<br />興味をもった方が社名で検索している場合もあります。<br /><br />社名で検索されるということは、<br />あなたの会社に何らかの興味を持っている方とも言えます。<br /><br />社名で検索されないと、信頼も落ちることがあるので、<br />必ず社名で検索されるようにしましょう。<br /><br />同じ社名が多くあるときは、競争が激しく厳しいのですが、<br />社名の検索は大事だと思います。<br /><br />せっせと、こまめに社名を広める努力をしましょう。<br /><br />ブログ、メルマガ、SNS、ツイッターなど、ありとあらゆるインターネット関連の<br />ツールを使用することはもちろんのこと。<br /><br />そのほかにも、<br />異業種交流会に参加する、できればそのなかで何かの発表をする、<br />であった人には、はがきを書くなど、アナログの地味な作業も必要です。<br /><br />こうして集まってくる訪問者は、<br />見込み顧客の可能性が高いです。<br /><br />ここで考慮しておきたいのは、<br />検索1位になるのはそれほど難しくないのですが、<br />そもそもどのくらいの人が社名を知っているかということです。<br /><br />検索結果は1位、でも訪問者0という状態になる可能性が大きいのです。<br /><br /><br />2.は、検索キーワードをしっかり決めて、各ページの作り込みをする必要があります。<br />いわゆる、SEO対策と呼ばれる施策が必要なのです。<br /><br />検索キーワードを決めるのが、なかなか難しい作業。<br /><br />「シミュレーション」「シュミレーション」表記のゆれはどうする?<br />同じ意味の別の言葉でも検索されたい。<br /><br />などなど、要望はつきません。<br /><br />検索エンジン側では、用語の出現率もチェックしているようで、<br />本文に出てこないキーワードには重み付けがされません。<br /><br />そのため、キーワードは絞らなければならないのです。<br /><br />キーワードを選ぶときは、<br />世の中でよく検索されているキーワードを選ぶほうが<br />よいのではないかと思います。<br /><br />検索回数が少ないキーワードの場合は、とくにSEO対策をしなくても<br />上位に表示される可能性が高いからです。<br />そもそも、利用されないキーワードで1位になっても、<br />訪問する人が少ないということになります。<br /><br />検索回数を調べるツールには、フェレットがあります。<br /><br />キーワードの選定に迷ったら、検索回数がひとつの指針になります。<br /><br />このような方法で心に留めておいていただきたいのは<br />「比較される」ことを前提であるということ。<br /><br />訪問者は、できる限りよい会社を探したいと思うので、<br />何社かピックアップする可能性が高いです。<br /><br />この目に見えない競合ではなく、<br />自分を選んでいただくために、ホームページを作る必要があるのです。<br /><br />1と2の特徴を理解して、<br />広報戦略をたてるとよいですね。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ホームページ集客のノウハウ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T00:47:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>株式会社WEBサクセス 白藤沙織</dc:creator>
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