実録!ホームページに人が集まる秘訣!100%公開します
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愚直に計画を実行 〜 情報発信なくして事業の成功なし
自分たちがプレイヤーにならなければ、
下請け体質から脱却できない。
岸がくり返し・くり返し、スタッフに話しをしています。
私には、
「小冊子を作り、
営業ツール、ブランディングツールとして広く使う。」
という命題が与えられました。

この週末は、「成功するオンラインショップ10の鉄則」を読み直し、
校正をしています。
見直してみると、
意味がわかるけれど、日本語文法としておかしいぞ、、、
という部分があったり、
文章として納得できなくて再度書き直したりしています。

校正が少なければ、小冊子に赤字を入れて入稿する予定でしたが、、、
結局、いろいろ手直ししたいので、データ入稿に切り替えることにしました。
来月からは、ホームページでダウンロードできるようにしたいと思います。
==========
情報発信は大事と言われてます。
そのようにセミナーでも、お話します。
実行計画を立てなければ、自社の広報は後回しになりがちですね。
私も猛反省しまして、来年度は
広報委員会を立ち上げようと思っています。
愚直に決めたことを実行する
これができるかどうかで、
インターネット広報の結果は大きく違う
そう思います。
下請け体質から脱却できない。
岸がくり返し・くり返し、スタッフに話しをしています。
私には、
「小冊子を作り、
営業ツール、ブランディングツールとして広く使う。」
という命題が与えられました。

この週末は、「成功するオンラインショップ10の鉄則」を読み直し、
校正をしています。
見直してみると、
意味がわかるけれど、日本語文法としておかしいぞ、、、

という部分があったり、
文章として納得できなくて再度書き直したりしています。

校正が少なければ、小冊子に赤字を入れて入稿する予定でしたが、、、
結局、いろいろ手直ししたいので、データ入稿に切り替えることにしました。
来月からは、ホームページでダウンロードできるようにしたいと思います。
==========
情報発信は大事と言われてます。
そのようにセミナーでも、お話します。
実行計画を立てなければ、自社の広報は後回しになりがちですね。
私も猛反省しまして、来年度は
広報委員会を立ち上げようと思っています。
愚直に決めたことを実行する
これができるかどうかで、
インターネット広報の結果は大きく違う
そう思います。
経営指針は、「起き上がりこぼし」のおもり
「選択肢はいっぱいある。
だから、少しでも幸せになるために、会社経営をしています。」
「人は孤独で死ぬ。
借金が100万円しかなくても死ぬ人は死ぬ。
10億円借金していても死なない人は死なない。
貧乏で死ぬかと言えば、そうでもない。
ホームレスで生き抜く人もいるし、お金持ちでも死ぬ人は死ぬ。
孤独感。これが違いなのだと思う。だから、仲間が必要。」
本日、経営指針実践研究会があり、経営指針の浸透について
議論したあとに出てきたお話です。
集まった社長さんは、会社を変えたくて、現状を何とかしたくて、
経営を考えるために勉強会に集まった方々です。
私にしてみれば、自信をもって会社経営をしているように見えますが、
みなさま、それぞれの課題を抱え、迷いながらここまできたのだなと思いました。
経営指針を作って何が変わったかといえば、
自分がラクになったというお話が印象に残っています。
ブレが少なくなる
それにつきます。
それは起き上がりこぼしに似ていて、経営指針がおもりの役割を持っていて、
ブレの幅は少なくなるというお話でした。
理念とか指針とか、そういうものはある意味目安でしかないけれど、
悩んで懸命に作った方針というものは、
まず自分の中に浸透していき、行動の要になってくると思います。
そして、ぶれない自分がいたときに、はじめて人は信頼してくれるのだとも思います。
「白藤さんを見ていると、何か苦しそうだった。
だから、無理やりにでも、勉強会に参加してみないと誘ったのよ。」
私がこの勉強会に参加するきっかけを作ってくれた
社長さんのお言葉。
「会社全体の指針は作れなくても、
あなたの中に、確実に行動の指針はできている。
それがいいのよ。」
今日は、そのように励ましていただきました。
そして、、、
私のような立場の人はいないのかなと思っていたら、
今日の勉強会で、同じ立場の方がいらっしゃいました。
自分ひとりという思い込みも危険ですね。
=============
「大丈夫。そばにいるよ。一緒にいるよ。」
何も根拠がないのですが、私はこのように言うことがあります。
その人の問題を解決できるわけでもなく、
直接、役に立つことはないかもしれないのですが、
この言葉は人の心にしみていく言葉だと思います。
人は孤独になると、考え方も暗くなるし、
人間関係もうまくいかなくなるとと思います。
自分で孤独にならないこと、
そして、孤独を感じている人をそのままにしないこと。
会社には、
「仲良くなる」という言葉はふさわしくないのかもしれませんが、
仲良くなることが、よい職場環境を作る基本だと思います。
その次に、経営理念・指針作りなどの指標となるものを作ることが大事。
どこに進んでいるのか明言しないと、
組織作りはできませんね。
だから、少しでも幸せになるために、会社経営をしています。」
「人は孤独で死ぬ。
借金が100万円しかなくても死ぬ人は死ぬ。
10億円借金していても死なない人は死なない。
貧乏で死ぬかと言えば、そうでもない。
ホームレスで生き抜く人もいるし、お金持ちでも死ぬ人は死ぬ。
孤独感。これが違いなのだと思う。だから、仲間が必要。」
本日、経営指針実践研究会があり、経営指針の浸透について
議論したあとに出てきたお話です。
集まった社長さんは、会社を変えたくて、現状を何とかしたくて、
経営を考えるために勉強会に集まった方々です。
私にしてみれば、自信をもって会社経営をしているように見えますが、
みなさま、それぞれの課題を抱え、迷いながらここまできたのだなと思いました。
経営指針を作って何が変わったかといえば、
自分がラクになったというお話が印象に残っています。
ブレが少なくなる
それにつきます。
それは起き上がりこぼしに似ていて、経営指針がおもりの役割を持っていて、
ブレの幅は少なくなるというお話でした。
理念とか指針とか、そういうものはある意味目安でしかないけれど、
悩んで懸命に作った方針というものは、
まず自分の中に浸透していき、行動の要になってくると思います。
そして、ぶれない自分がいたときに、はじめて人は信頼してくれるのだとも思います。
「白藤さんを見ていると、何か苦しそうだった。
だから、無理やりにでも、勉強会に参加してみないと誘ったのよ。」
私がこの勉強会に参加するきっかけを作ってくれた
社長さんのお言葉。
「会社全体の指針は作れなくても、
あなたの中に、確実に行動の指針はできている。
それがいいのよ。」
今日は、そのように励ましていただきました。
そして、、、
私のような立場の人はいないのかなと思っていたら、
今日の勉強会で、同じ立場の方がいらっしゃいました。
自分ひとりという思い込みも危険ですね。
=============
「大丈夫。そばにいるよ。一緒にいるよ。」
何も根拠がないのですが、私はこのように言うことがあります。
その人の問題を解決できるわけでもなく、
直接、役に立つことはないかもしれないのですが、
この言葉は人の心にしみていく言葉だと思います。
人は孤独になると、考え方も暗くなるし、
人間関係もうまくいかなくなるとと思います。
自分で孤独にならないこと、
そして、孤独を感じている人をそのままにしないこと。
会社には、
「仲良くなる」という言葉はふさわしくないのかもしれませんが、
仲良くなることが、よい職場環境を作る基本だと思います。
その次に、経営理念・指針作りなどの指標となるものを作ることが大事。
どこに進んでいるのか明言しないと、
組織作りはできませんね。
検索キーワード戦略
日々変動する、検索結果の順位。
ホームページ制作会社でも、悩みの種です。
検索キーワードには、二通りの考え方があります。
1. WEBサクセス、I&Dの法則など、
会社名や自社の商品・サービス名で検索されるようにする
2. ホームページ制作 札幌、札幌 印刷
など、事業や地域名などで検索されるようにする
1.は何らかの方法で、あなたの会社やサービスを知っている人が
検索しています。
なかには、すでにお取引のある方もいらっしゃると思います。
ですが、、、
たとえば、
商品のプレスリリースをしたり、新聞などメディアに掲載されたときなど、
興味をもった方が社名で検索している場合もあります。
社名で検索されるということは、
あなたの会社に何らかの興味を持っている方とも言えます。
社名で検索されないと、信頼も落ちることがあるので、
必ず社名で検索されるようにしましょう。
同じ社名が多くあるときは、競争が激しく厳しいのですが、
社名の検索は大事だと思います。
せっせと、こまめに社名を広める努力をしましょう。
ブログ、メルマガ、SNS、ツイッターなど、ありとあらゆるインターネット関連の
ツールを使用することはもちろんのこと。
そのほかにも、
異業種交流会に参加する、できればそのなかで何かの発表をする、
であった人には、はがきを書くなど、アナログの地味な作業も必要です。
こうして集まってくる訪問者は、
見込み顧客の可能性が高いです。
ここで考慮しておきたいのは、
検索1位になるのはそれほど難しくないのですが、
そもそもどのくらいの人が社名を知っているかということです。
検索結果は1位、でも訪問者0という状態になる可能性が大きいのです。
2.は、検索キーワードをしっかり決めて、各ページの作り込みをする必要があります。
いわゆる、SEO対策と呼ばれる施策が必要なのです。
検索キーワードを決めるのが、なかなか難しい作業。
「シミュレーション」「シュミレーション」表記のゆれはどうする?
同じ意味の別の言葉でも検索されたい。
などなど、要望はつきません。
検索エンジン側では、用語の出現率もチェックしているようで、
本文に出てこないキーワードには重み付けがされません。
そのため、キーワードは絞らなければならないのです。
キーワードを選ぶときは、
世の中でよく検索されているキーワードを選ぶほうが
よいのではないかと思います。
検索回数が少ないキーワードの場合は、とくにSEO対策をしなくても
上位に表示される可能性が高いからです。
そもそも、利用されないキーワードで1位になっても、
訪問する人が少ないということになります。
検索回数を調べるツールには、フェレットがあります。
キーワードの選定に迷ったら、検索回数がひとつの指針になります。
このような方法で心に留めておいていただきたいのは
「比較される」ことを前提であるということ。
訪問者は、できる限りよい会社を探したいと思うので、
何社かピックアップする可能性が高いです。
この目に見えない競合ではなく、
自分を選んでいただくために、ホームページを作る必要があるのです。
1と2の特徴を理解して、
広報戦略をたてるとよいですね。
ホームページ制作会社でも、悩みの種です。
検索キーワードには、二通りの考え方があります。
1. WEBサクセス、I&Dの法則など、
会社名や自社の商品・サービス名で検索されるようにする
2. ホームページ制作 札幌、札幌 印刷
など、事業や地域名などで検索されるようにする
1.は何らかの方法で、あなたの会社やサービスを知っている人が
検索しています。
なかには、すでにお取引のある方もいらっしゃると思います。
ですが、、、
たとえば、
商品のプレスリリースをしたり、新聞などメディアに掲載されたときなど、
興味をもった方が社名で検索している場合もあります。
社名で検索されるということは、
あなたの会社に何らかの興味を持っている方とも言えます。
社名で検索されないと、信頼も落ちることがあるので、
必ず社名で検索されるようにしましょう。
同じ社名が多くあるときは、競争が激しく厳しいのですが、
社名の検索は大事だと思います。
せっせと、こまめに社名を広める努力をしましょう。
ブログ、メルマガ、SNS、ツイッターなど、ありとあらゆるインターネット関連の
ツールを使用することはもちろんのこと。
そのほかにも、
異業種交流会に参加する、できればそのなかで何かの発表をする、
であった人には、はがきを書くなど、アナログの地味な作業も必要です。
こうして集まってくる訪問者は、
見込み顧客の可能性が高いです。
ここで考慮しておきたいのは、
検索1位になるのはそれほど難しくないのですが、
そもそもどのくらいの人が社名を知っているかということです。
検索結果は1位、でも訪問者0という状態になる可能性が大きいのです。
2.は、検索キーワードをしっかり決めて、各ページの作り込みをする必要があります。
いわゆる、SEO対策と呼ばれる施策が必要なのです。
検索キーワードを決めるのが、なかなか難しい作業。
「シミュレーション」「シュミレーション」表記のゆれはどうする?
同じ意味の別の言葉でも検索されたい。
などなど、要望はつきません。
検索エンジン側では、用語の出現率もチェックしているようで、
本文に出てこないキーワードには重み付けがされません。
そのため、キーワードは絞らなければならないのです。
キーワードを選ぶときは、
世の中でよく検索されているキーワードを選ぶほうが
よいのではないかと思います。
検索回数が少ないキーワードの場合は、とくにSEO対策をしなくても
上位に表示される可能性が高いからです。
そもそも、利用されないキーワードで1位になっても、
訪問する人が少ないということになります。
検索回数を調べるツールには、フェレットがあります。
キーワードの選定に迷ったら、検索回数がひとつの指針になります。
このような方法で心に留めておいていただきたいのは
「比較される」ことを前提であるということ。
訪問者は、できる限りよい会社を探したいと思うので、
何社かピックアップする可能性が高いです。
この目に見えない競合ではなく、
自分を選んでいただくために、ホームページを作る必要があるのです。
1と2の特徴を理解して、
広報戦略をたてるとよいですね。
組織を動かすということは
組織のリーダーシップをとるということは、
自分から率先して、行動のモデルになっていくということだと思う。
自分から行動して、はじめて人は納得して動いてくれるのだから。
考えていること・思うことがあるならば、まずは伝える。
次に、自分から実践する。
なぜなら、組織の特色はリーダーによって決まるから。
だから、リーダーはいつも、自分の枠を広げる努力をしなけばならない。
それができなければ、
リーダーが言っていることは、絵に描いた餅にすぎない。
自分のことだけを考え、心と身体を休ませる時間は必要だし、
いつもいつも自分に厳しいと、ほかの人のことが許せなくなる。
だから、自分がゆるむことは必要だ。
でも、そうだからと言って、
自分に甘く、他人に厳しいということは違う。
自分から率先して、行動のモデルになっていくということだと思う。
自分から行動して、はじめて人は納得して動いてくれるのだから。
考えていること・思うことがあるならば、まずは伝える。
次に、自分から実践する。
なぜなら、組織の特色はリーダーによって決まるから。
だから、リーダーはいつも、自分の枠を広げる努力をしなけばならない。
それができなければ、
リーダーが言っていることは、絵に描いた餅にすぎない。
自分のことだけを考え、心と身体を休ませる時間は必要だし、
いつもいつも自分に厳しいと、ほかの人のことが許せなくなる。
だから、自分がゆるむことは必要だ。
でも、そうだからと言って、
自分に甘く、他人に厳しいということは違う。
ブログでできたご縁
それは、2005年の頃の出来事です。
「このまま、英語ができそうでできないって状態はいやだ
」
英語の力を伸ばしたいと思っていた私は、
せっせと英語勉強日記(ブログ)を書いていました。
その頃は、難しい教本などはすべて捨てて、
英語ネイティブの小さな子どもたちが
使用する教材を使って勉強することにしたのです。
英語を耳で聞いて、それをオウム返しに言ってみたり、
やさしい絵本を辞書を使わずに読んだりすることが
思いのほか楽しかったので、まじめに記録をつけていました。
そんなとき、初めて私のブログをリンクしてくれる人が現れたのです
その人こそ、
English-Boxの金井さやかさんだったのです。
●English-Box.com 〜英語で人生を豊かにしましょう 〜SE学習、耳読書のEnglish-Box
http://www.english-box.com/
さやかさんは英語コーチであり、海外留学の経験がなくても
TOEICで満点取った人として、知る人は知っている方だったのです。
その頃すでに、株式会社アルク (ヒアリングマラソンの会社です)で
児童英語関連の記事なども執筆されていました。
単なる英語学習者が、雑誌などで活躍する先生と知り合いになれるなんて、
ブログの力ってすごいなーと思ったのことを覚えています。
その後、社会的に見て、自分の英語の実力ってどのくらいなんだろうと思い、
TOEICを受けてみることにしました。
そのとき思い出したのが、さやかさんのこと。
90日間のTOEICプロジェクトと、
そのあとのプライベートレッスンで、さやかさんにコーチをしてもらいました。
・PDFファイルのテキスト
・Skypeや電話でのレッスン
・メールでのフォロー
インターネットで何かを学ぶときに、どれも当たり前のツールになっていますね。
でもその頃は、札幌にいる私が
横浜に住んでいるさやかさんに英語を習うなんて
インターネットって、本当に距離を縮めてしまうのだなと思いました。
TOEICは当初の目的を達成し、
さらに目標を定めたころ、、、
WEBサクセスの事業が始まり、仕事のペースががらっと変わったことで、
定期的なレッスンの時間をとるのが難しくなってきました。
そして、メルマガやブログは読んでいたものの、
さやかさんと個人的なメールのやりとりもなくなってきました。
それが、、、
ごくごく最近、私が参加していた仕事用のメーリングリストで、
さやかさんの名前を発見したのです
3冊目の本を出版されたというニュースが、
メーリングリストで流れていました。
その本がこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

TOEICテスト満点コーチが教えるビジネス英語
英語はますは使う。使いながら上達する。
そのように言うさやかさんも、英語を使いながら上達してきたそうです。
という本の案内を見ていたら、
英語に対する情熱が再び燃え上がる〜



・来年は多言語でWebサイトをプロデュースしたい、
・日本のがんばっている中小企業を英語で紹介してみたい、
・とあるツールをマスターするには英語本を読んだほうがはやい、
いろいろやりたいことがあるので、
その手段として、英語を自由に使えるようになりたいのです。
この本には、さやかさんが実際の仕事の場面で
英語を使いながら覚えてきた過程が書かれています。
自分もその軌跡たどっていけるような気がして、
やる気と勇気が出てくる一冊です。
目次はこんな感じです
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

さやかさんから、たくさんの励ましをいただいた私ですが、
じつはまだご本人に直接お会いしたことはありません。
いつかお会いできる日を楽しみにしているのです。
「このまま、英語ができそうでできないって状態はいやだ
」英語の力を伸ばしたいと思っていた私は、
せっせと英語勉強日記(ブログ)を書いていました。
その頃は、難しい教本などはすべて捨てて、
英語ネイティブの小さな子どもたちが
使用する教材を使って勉強することにしたのです。
英語を耳で聞いて、それをオウム返しに言ってみたり、
やさしい絵本を辞書を使わずに読んだりすることが
思いのほか楽しかったので、まじめに記録をつけていました。
そんなとき、初めて私のブログをリンクしてくれる人が現れたのです

その人こそ、
English-Boxの金井さやかさんだったのです。
●English-Box.com 〜英語で人生を豊かにしましょう 〜SE学習、耳読書のEnglish-Box
http://www.english-box.com/
さやかさんは英語コーチであり、海外留学の経験がなくても
TOEICで満点取った人として、知る人は知っている方だったのです。
その頃すでに、株式会社アルク (ヒアリングマラソンの会社です)で
児童英語関連の記事なども執筆されていました。
単なる英語学習者が、雑誌などで活躍する先生と知り合いになれるなんて、
ブログの力ってすごいなーと思ったのことを覚えています。
その後、社会的に見て、自分の英語の実力ってどのくらいなんだろうと思い、
TOEICを受けてみることにしました。
そのとき思い出したのが、さやかさんのこと。
90日間のTOEICプロジェクトと、
そのあとのプライベートレッスンで、さやかさんにコーチをしてもらいました。
・PDFファイルのテキスト
・Skypeや電話でのレッスン
・メールでのフォロー
インターネットで何かを学ぶときに、どれも当たり前のツールになっていますね。
でもその頃は、札幌にいる私が
横浜に住んでいるさやかさんに英語を習うなんて
インターネットって、本当に距離を縮めてしまうのだなと思いました。
TOEICは当初の目的を達成し、
さらに目標を定めたころ、、、
WEBサクセスの事業が始まり、仕事のペースががらっと変わったことで、
定期的なレッスンの時間をとるのが難しくなってきました。
そして、メルマガやブログは読んでいたものの、
さやかさんと個人的なメールのやりとりもなくなってきました。
それが、、、
ごくごく最近、私が参加していた仕事用のメーリングリストで、
さやかさんの名前を発見したのです

3冊目の本を出版されたというニュースが、
メーリングリストで流れていました。
その本がこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

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![]() | TOEICテスト満点コーチが教える ビジネス英語 (2009/10/30) 金井 さやか 商品詳細を見る |
英語はますは使う。使いながら上達する。
そのように言うさやかさんも、英語を使いながら上達してきたそうです。
という本の案内を見ていたら、
英語に対する情熱が再び燃え上がる〜




・来年は多言語でWebサイトをプロデュースしたい、
・日本のがんばっている中小企業を英語で紹介してみたい、
・とあるツールをマスターするには英語本を読んだほうがはやい、
いろいろやりたいことがあるので、
その手段として、英語を自由に使えるようになりたいのです。
この本には、さやかさんが実際の仕事の場面で
英語を使いながら覚えてきた過程が書かれています。
自分もその軌跡たどっていけるような気がして、
やる気と勇気が出てくる一冊です。
目次はこんな感じです
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

さやかさんから、たくさんの励ましをいただいた私ですが、
じつはまだご本人に直接お会いしたことはありません。
いつかお会いできる日を楽しみにしているのです。





